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軽量紙ねんどの特長比較

軽量紙ねんど  (とても軽くて、触り心地のいいねんど)

軽量紙ねんどの特長比較

クレイマン軽量紙ねんど とは有機微小中空球体とパルプや繊維をまぜたものです。ねんどが手につかず、また非常に軽くて、柔らかいので小さい子供でもとても使いやすくなっています。通常の紙粘土同様、自然乾燥により固まるので保存する作品つくりに適しています。芯材への付きがよく、またねんども垂れにくいので、色々なものと組み合わせて作品を作ることができます。耐久性は低く、強い力を加えると破損してしまうので保存環境には気を付ける必要があります。

天使のねんど

天使の羽根のように軽くてマシュマロのような感触の紙ねんど。
癒し系効果が認められて養護やカウンセリングの現場でも活躍中です。

天使のねんど

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ウィングシルク

シルククレイをさらに軽量化したよく伸びる紙ねんど。
薄く伸ばしても千切れないので、紙飛行機を折って飛ばすことも出来ます。

ウィングシルク

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カラフル紙ねんど

他のねんどや芯材と組み合わせて使えるカラフルな軽量紙ねんど。
とても軽くて柔らかく、手にもつかないので小さなお子様でも安心して使えます。

カラフル紙ねんど

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ねんどでラララ

カラフル紙ねんどを使いきりやすいサイズでまとめたセット。
はじめて粘土遊びをする方に最適です。

ねんどでラララ

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