Van aken lnternational と
 Donna Katoがお届けする
究極のオーブンねんど

Donna Kato

直訳すれば"樹脂粘土"ですが、樹脂系の軽量粘土等と混同しないために、オーブン粘土と表記します。

  アニメーションクレイで広く知られるアメリカ のVan Aken lnternational社がクレイアーティ ストのDonna Katoと協力して新しく開発した Kato Polyclayは、 17色の鮮やかな色どりを揃えて、創作の幅を広げます。 しかも、家庭用のオーブンを使って作れるので、家庭でも手軽に楽しめます。 ビーズ、ボタン、ペンダントなどのアクセサリーや、 ボックス、オブジェなどの立体アート、コースター などの平面アートと様々な創作が可能です。  

熱を加えるには温度設定が出来るオーブンが必要です。
目安として、135℃で30分、160℃で15分焼き締めます。締まり具合をみて温度や時間・余熱を調整して下さい。
※注意: 作品の形や厚みによっては、160℃設定では焦げる場合があります、御注意下さい!

製品photo
(下12cmCD)

kato
Polyclay
の特徴 

@色が純粋なので複数の色を混ぜても濁らず独自の色作りが しやすい。
Aまとまりが良く、ボソボソにならない。混ぜ直しができる。
B熱を加えても色の変色がほとんどない。
Cクレイの質感や柔軟さがどの色もほぼ同じで作業しやすい。
D熱で縮んだりよじれたりしない。細い薄い作品もOK。
E熱を加えた後の強度も他のメーカーに比べて強い。
F加熱後にも光沢がある。気泡を含まない。等、数多くあります。

下のPhoto : Donna Kato作品VanAken HPより

ハウツウ本(洋書)
下:作成に大活躍する、
パスタのばし機(ヌードルマシーン) 。
実売価格
1万円弱

予備知識がない
このwebの担当は、
精密細工金太郎飴
と呼んでます。
ドナさん、
すいません。

しなやかになるまでよくコネてから使用してください。十分な強度が出ないことがあります。
加熱後はアクセサリーとして充分な強度があります。ガラス玉やビーズとの同時使用も可能です。
写真のアクセサリーには、ワイヤー、皮ひも、紐が使かわれています。

 <クレイアーチスト亀川美子先生 の紹介

katopolyclayを
はじめる前に

Xmasリース
作りかた

*****   ディスプレイなどの発色異差により、忠実な発色は保障できません。参考までにどうぞ。 *****

  

COLOR

ITEM ( 3オンス )

3オンス ( 3/16ポンド 約85g
全17色 (乳白色: 半透明はナチュラルカラーに分類)
Yellow 12301 SP   残念ながら"透明"は有りません。
Orange 12302 オレンジ SP  
Red 12303 SP  
Magenta 12304 マゼンタ SP  
Violet 12305 SP  
Ultra Blue 12306 SP  
Turquoise 12307 水色(俗) SP  
Green 12308 SP  
White 12309 NA  
Translucent 12310 乳白色 NA  
Black 12311 NA  
Brown 12317 NA  

Beige Flesh 12318 薄オレンジ NA  
Pearl 12389 真珠色 ME  
Silver 12390 銀色 ME  
Gold 12391 金色 ME  

SP:スペシャルカラー

Copper 12392 銅色 ME  

NA:ナチュラルカラー ME:メタルカラー

          スタンダートカラー  :  SP:スペシャルカラー  + NA:ナチュラルカラー

van aken   katopoly clay リンク先は英語です。一部ページ、翻訳中・・・
読みは、「ケイトポリクレイ」 です。katoポリクレイと表記されることも。
単品Photo [パッケージデザインは予告なく変更されます。]

katopolyclay
1.5
オンス type
色見本へ

SPECTRAL
COLORS
8色

 NEUTRAL COLORS 5色

METALLIC
COLORS
4色

*****   ディスプレイなどの発色異差により、忠実な発色は保障できません。参考までにどうぞ。 *****  
発注はこちらへ・・・ONLINE SHOP

熱を加えても色の変色がほとんどありません。
Translucent(乳白色)は、加熱後に半透明になります(下)。


[top]

■■■ blog CECのねんどであそぼう 製品や作成法などの等の質問  ■■■

自社で作成されたkatopolyclay作品につきましては、製作者の希望により撮影禁止です。
上記の個人ブログにのみ掲載中。